まずは、お客様に喜んでいただくこと。それが第一です。
より多くの製品からお客様のご要望に一番合うものを提供する、そのためには様々な知識や技術の蓄積がかかせません。メーカーが次々と世に出す製品を常に勉強し続け、アメリカやシンガポールなど海外のディーラーや工場への研修にもよく参加しました。